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新型コロナウイルスと吉祥寺 2/5

「> ダイヤ街の入り口」。
緊急事態宣言が発令された翌日、4月8日(水)11:27のダイヤ街入り口の様子。
下の写真はコロナウイルス感染拡大前の通常の人出。多くの人が外出を自粛していることが分かります。

コロナウイルス感染拡大前のダイヤ街の入り口。

「> 国産黒毛和牛専門店さとう」。
吉祥寺名物のメンチカツを求めて毎日行列ができることで有名な「さとう」。写真はこちらも緊急事態宣言が発令された翌日、4月8日(水)11:29に撮影。閑散としています。
さとうだけでなく隣の名店「> 小ざさ(おざさ)」「> 塚田水産」にも行列はありません。

コロナウイルス感染拡大前の「さとう」周辺。

緊急事態宣言が発令された翌日、4月8日(水)20:23のハモニカ横丁。戦後闇市の雰囲気を残し、個性的な飲食店が軒を連ねる人気エリアですが、多くの店舗が臨時休業しました。営業を継続している店舗では、お酒を楽しむ人の姿が数人程度見受けられました。

21時を過ぎるとハモニカ横丁から人の姿がほとんどなくなりました。

ハモニカ横丁。たい焼きが人気の「天音」がある通路。

ハモニカ横丁のメインとなる通り。飲食店に務める外国人スタッフの方が数人みられるだけの状態に。

ハモニカ横丁。餃子が人気の「みんみん」がある通路。

ハモニカ横丁。「のれん小路」。

ハモニカ横丁。立飲み屋が多い通路。お酒を楽しむ人が数人いるのみ。



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